三千院の里 おせち

京都大原「三千院の里」監修【雅】ここでしか買えない伝統のおせち

京都、大原三千院の歌で知られる京都・洛北の奥座敷。
ここで、京都のお正月に欠かせない京おせちが作られています。
三千院の里では京料理の真髄と伝統を知りつくした料理人によって、京都を代表するおせち料理が丹精込めて作られています。
このおせち料理は招福とかめでた重ねと呼ばれ親しまれています。
三千院の里のおせち料理は、京都のお正月料理の代表格とされています。
京都大原三千院監修の雅というおせちはここでしか手に入らない絶品です。
料理の一つ一つには皆さんの幸せを願うために縁起の良いいわれのある食材が使われています。
その食材を厳選し、それを一流の料理人によって食べる人の舌をうならせるような最高の味を作り出しています。
彩りと盛り付けもまるで京都の着物のように鮮やかで、かつ繊細に見る人の目を喜ばせています。
この三千院の里のお重はインターネットでも販売しています。
普通、料理の場合宅配で配達すると真空パックで水っぽくなりがちですが三千院の里のお重はマイナス75℃で瞬間冷凍し作りたての味や風味を落とすことな、元旦になると絶品の料理に舌鼓する事が出来ます。
大振りなロブスターとアワビが盛り付けられこれまで以上に豪華な内容になっています。
全国の美食家が認めて、遠方からも食べに来るという京都の料理人、清水成彦監修の三千院の里の雅のお重は、「始め良ければすべて良し」ということわざ通り、新年から一流の料理が口にできるめでたいお重です。